その不安、もう一人で抱えなくていい。
子どもに「普通」を求めなくなる。
あなたが最強の味方になる全8回。
「学校に行くのが普通」という価値観が手放せず、焦ってしまう
「うちの子発達障がいかも?」この子の良さをどうやって伸ばせばいいかわからない
子どもが何を考えているのか分からず、腫れ物に触るように接してしまう
「私の育て方が悪かったのかも」と、自分を責めて夜も眠れない
ゲームやスマホばかりの姿を見ると、ついイライラして小言を言ってしまう
子どもは、親の心の状態を敏感に感じ取ります。
親が「世間の目」や「将来の不安」に押しつぶされていると、子どもも安心できません。
「味方学」が目指すのは、
親自身が「心の安全基地」になること。
あなたが自分の凸凹や弱さを許し、自分自身の最強の味方になった時。
不思議なことに、お子さんを見る目が変わり、かける言葉が変わり、
家庭が「充電できる場所」へと変わっていくのです。
その為にまずあなたが安心して、ありのままの自分でいられる居場所をご用意しました。
ワーク:自分を受けとめる
親だって完璧じゃなくていい。自分の不安や弱さを認め、「それでいいよ」と自分をハグすることから始めます。親の心が満たされなければ、子どもを満たすことはできません。
ワーク:観る
子どもが何をして、何をしないのか。先入観やジャッジを交えず、ただ「観る」練習をします。行動の奥にあるサインに気づく目を養います。
ワーク:聞く
「学校に行きたくない」「何もしない」という行動の裏には、言葉にならないSOSがあります。ただその心に寄り添う「聴き方」を練習します。
ワーク:安心感を届ける
子どもがどんな状態であっても、ここは安全な場所だと感じられるように。家庭を最高の充電場所に変えるための安心感の届け方を実践します。
ワーク:大切にしたい思いを聞く
コントロールを手放し、子どもが本当に望んでいること、大切にしたい価値観に耳を傾けます。心配を信頼に変えるステップです。
ワーク:自分の人生のハンドルを握る
親は親の人生を、子は子の人生を。子どもに依存せず、親自身が自分の人生を楽しみ、主体的に生きる姿を見せることの大切さを学びます。
ワーク:見守る
「転ばぬ先の杖」を出さずに、失敗さえも経験として見守る。境界線を引くことは冷たさではありません。一人の人間として尊重し合います。
ワーク:振り返り、自分と子どもの味方になる為に実践編
全8回の学びを振り返り、日常での実践を確固たるものにします。これからもずっと自分と子どもの一番の味方であり続けるための総仕上げです。
W&H代表 / 公認心理師 / QOLコーチ
コーチ / 味方学ファシリテーター
【特典】全8回お申込みの方はコーチング50分プレゼント!
お子さんが何才でも今だからこそ、できることがあります。
「変われ」と願うのではなく、あなたが「変わる」姿を見せること。
それが、お子さんへの最高のギフトになります。
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